「子供を賢くするために親がすべきこと、すべきでないこと」宮本哲也氏セミナー 4月14日(木)10時から SFにて 指導なき指導を貫きながら、最終在籍生徒の80%以上が首都圏の難関中学校(開成、麻布、栄光、筑駒、駒東、フェリス、桜蔭)へ合格するという驚異の実績 

破れるかかというぐらい読み込んだ「強育論」 「新強育論」の著者,

我が子らも、お教室のお子さんも解いている、「賢人パズル」の宮本算数教室の宮本先生がSFにいらっしゃいます!

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「我が子をいかに賢く育てるか」

日 時: 2016年4月14日(木) 午前10時~11時15分

場 所: Japanese Cultural and Community Center of Northern California (JCCCNC)Exhibit Hall (1840 Sutter Street, San Francisco, CA 94115)

対 象: 教育や子育てに興味のある方、未就学児~高校生のお子様をお持ちの 親御さん、これから子育ての方、自己啓発に興味のある方

申 込: miyamoto.mathematics.inc@gmail.com までメールで申し込み(定員に達し次第締切)

皆さんが考える「賢い」の定義はなんでしょうか? 学校の成績がいいこと、テストの点数がいい こと、それともいい学校に通うことでしょうか。宮本氏は、「賢いとは自ら考える力があること。 そして、生きる力としての学力を身につければ、そのささやかな副産物として、入試の合格や学校 でのいい成績が得られる」のだと指摘します。そして、自ら考える力が最も大切な理由として「幸 せな人生とは、自分らしく生きること。自分らしい生き方とは、自分らしい学び方、すなわち自ら 考える力の延長にしかない」と言います。では、生涯を通して使える真の「賢さ=自ら考える力」 を子供につけさせるには、どうしたらいいのでしょうか? 実に最終在籍数の80%以上が難関中 学校受験に合格という驚異の実績をあげる宮本算数教室を主宰する同氏が、ユニバーサルに通ずる 「子供を賢くするために親がすべきこと、すべきでないこと」をユニークかつ鋭い視点でお伝えし ます! セミナーでは、先生が指導法のひとつに取り入れている、「学習の基礎」が身につく KenKen と呼ばれるパズルも実際に一緒に解いてみます。

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