サンノゼ講演会情報 【5歳までの育児で、その子の一生が決まる!!】ハーモニークラブにて

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ハーモニークラブで講演をすることになりました。
ぜひお越しくださいませ。以下、素敵な推薦文をいただきました。

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【5歳までの育児で、その子の一生が決まる!!】
3歳で潜在意識の扉が閉じるので、もっとも大事なのは3歳までなんです。わが子の人生を決めるのは、お父さんお母さん次第ということです。
では、実際に5歳までに何をどうしたら良いのでしょうか?
3歳まで、5歳までの育児のお話をORI親子アカデミーの渡辺やすこさんにお話して頂く機会を頂きました。

8/14(日)午前10-12時(受付9:45~)
Harmony Club Room#2
1777 Saratoga Ave Suite#130, San Jose CA 95129
★当日は託児サービスもございます。
お申し込みは、https://harmonyclub0814.eventbrite.com

やすこさんが凄いのは、その子と1時間一緒にいるだけで、その子の現状から判断した今後の人生や、家庭ではこう育てられているとか等が一目瞭然だそうです(^^)
今後は、個別に親子診断&指導なども行ってくれるそうです。

渡辺やすこ
子育てコーチングマスター
ORI幼児能力開発研究所所長
ORING スペシャリスト
Fonder,Connect link USA  CORP.
幼児期にしか身につかない能力があると、学ぶ喜びを育む「ORIメソッド」を開発し託児施設を運営、我が子も育てる。それにより培った学習意欲で、英語ゼロで渡米後2年で全米私立校トップ5%、ストレートAの学力に伸ばす。日英バイリンガル指導法を確立。ハーバード及びスタンフォード大学教育専攻者と勉強の習慣をつけるマネジメント手法、親の言動を科学的に改善し伸ばすORING(教育行動改善方針書)を開発。0歳から7歳児対象のORIアカデミーを主宰、全米有数のHarker School他にも合格実績多数。子供の教育が世界平和に繋がるを信条に、現在研究所を運営しながら、サンノゼとパロアルト校で50名、オンライン校で120名を指導。もともと、1999年企業人向けハイパフォーマー診断及び育成サービス会社を設立し5億円を資金調達。第一子出産後、自社内に託児施設を開設。診断サービスにて子供の頃にしか身につかない能力を発見。サービス売却後、科学的手法を用いた「親の喜びの溢れる育児法の展開」を決意し渡米。日米で13歳までの発達に応じた育児、教育指導を14年間でのべ3000人以上の親子を指導。合唱アンサンブルYYO所属。趣味は将棋、落語、音楽鑑賞、自然散策。9歳、14歳の2児の母。

お問い合わせは

yasuko@connectlinkcorp.com

 

0歳で一生残る英語の聞き取り能力をつける方法、 1歳から始める「理解力」を伸ばすワークとは?

0歳で一生残る英語の聞き取り能力をつける方法
1歳から始める「理解力」を伸ばすワークとは?
2016年−17年生 ORI親子教室募集(9月より)
0歳児 若干名
1歳児 若干名
金曜日10時ー11時 4回 $100
土曜日9時半ー10時半 4回 $100
月齢に応じた育児指導と悩み相談、教具を使ったワーク指導と実践
土曜日は英語脳クラス(一生残る英語の聞き取り、追加料金)があります。
体験説明会 10時ー11時 参加費$20
7月29日(金)、8月5日(金)、8月12日(金)
サンノゼ ミツワから5分

 お申し込みはこちらから yasuko@connectlinkcorp.com

⭐️生後10ヶ月〜11ヶ月頃、1歳になるまでには捨てられてしまう英語脳とは
日英バイリンガルにとって1歳になるまでに必要な聞き取りとは

生後間もなくから生後7ヶ月前後の赤ちゃんは、世界中の言語のどんな音の違いにも反応することを知っていますか?

それが、11ヶ月前後になると自分がいつも聞いている言葉の音にしか反応しなくなります。
つまり、1歳までにあまり耳にしない「音」が聞かなくても良いと判断され捨てる最初の作業が行われるのです!

これは科学的にすでに証明されている事実です。

具体的に日本語と英語の関係でいうと、
日本人とアメリカ人の乳児を対象に「l」と「r」の発音を聞き分ける能力の発達を調べたところ、
日本人の乳児でも月齢が6~8か月だと正しく「R」と「L」を聞き分けていたのです!
しかし、生後10か月以上の日本人の乳児は同月齢のアメリカ人の乳児が簡単に聞き分ける「R」と「L」の聞き分けが日本人の大人と同様にできませんでした。
つまり、常に聞いていない言語は生後10か月から11か月を過ぎるころには聞き分けられなくなってしまう、英語と日本語の関係でいうと例えば「R」と「L」を区別する能力がガクッと減っていくのです。
生後1年の間に赤ちゃんの脳はよく聞く音とそうでない音の統計を取り、あまり耳にしない音(私たち日本人でいうと英語)を聞き分ける機能を頭から捨てているようです。
つまり、乳児はすべての語音を聞き分けるもともと持っている能力を学習(普段の生活)によって失うのです。
 
そこで、日英のバイリンガル教育の初めのステップとして、生後半年から1歳までのお子さんに英語を定期的に聞かせることによって一生英語を聞きとれる英語脳を作ります。
また、ここで留意しなくてはいけないことは1歳までは生身の人間が話す音しか脳が反応しないということです。
つまり、DVDやインターネットから聞く英語では英語脳(日本語にない英語の発音を含む英語を聞き取る力)を残すことはできないのです。
 
ORIベイビー0歳では、
話し言葉、絵本の読み聞かせ、専門書の読み聞かせなどを通し、特に日本語にない英語の発音を重点的に英語脳を作るためにインプットするカリキュラムを作成しています。
さらに話し言葉ではご家庭ごとに内容を特別に作り英語習得だけでなく赤ちゃんが鍛えるべき科学的裏付けのある能力開発を行います。
 
ORIメソッドでは幼児の教育は耳が命と申し上げています。
研究によると、子どもが言葉に触れるべき最も重要な時期は生後1年間!!とも言われています。
英語脳を含める良い耳を0歳から作っていくことで1歳、2歳の生活が変わります!

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